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【芸能】「天狗になってた」…落ち目のオリラジ藤森慎吾が業界の秩序を熱弁 TV局でどの順番にどれだけ手厚く挨拶すればいいのかを解説 [14/10/04]

1:2014/10/04(土)16:27:36 ID:
■オリラジ藤森慎吾が業界の秩序を熱弁 TV局でどの順番にどれ だけ手厚く挨拶すればいいのかを解説
2014年10月3日 21時0分

3日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)で、オリエンタルラジオの中田敦彦と藤森慎吾が
大ブレイクから失速した原因と業界挨拶の優先順位について語った。
番組ではデビューしてすぐレギュラー番組をもつなど大ブレイクしたが、それが長続きせずに一時期低迷したオリ
エンタルラジオが教壇に立ち何故しくじってしまったのかを解説した。

オリラジは、デビュー3年目で10本のレギュラー番組があったが、3年後には全ての番組が終了してしまった。中田は
「大手事務所がゴリゴリに押して全部終わったの恐らく初めて」と熱弁。しくじってなければ若くしてスターになって
いたという可能性について触れ、このしくじりを「吉本初、ゴリゴリ押しのゴリ終わり」と表現し笑いを誘っていた。

番組が終わった理由は2人が天狗になったためだと反省するオリラジは、その天狗の怖さについても解説した。
それは天狗の特徴は自分が天狗であるという自覚症状がなく、特別扱いを当然だと思ってしまっている状況だとい
うのだ。このときに出た名言が「ホントの天狗は赤くない」自分が天狗であることがわからないというわけだ。
庶民の生活を知らなかったマリー・アントワネットの言葉を例にあげ、当時のオリラジの天狗発言を紹介すると一同
から処刑されても仕方がないと非難される一幕もあった。

最後に「業界で干されないために藤森先生のワンポイント
レッスン」と題して、藤森が業界のあいさつの優先順位
について語った。
藤森は、局に着いてどの順番にどれだけ手厚く挨拶すればいいのかを表に

したものを紹介。その順番を局長・編成・GP(ゼネラルプロデューサー)・P(プロデューサー)・CD(チーフディ
レクター)・AP(アシスタントプロデューサー)・D(ディレクター)・AD(アシスタントディレクター)とし、
これを元素記号のように「局長編成GPP、CDAPDAD」として、リズムに乗せて覚えるというものだった。
これに対して、菊地亜美から「バカにしてる」という非難があったが、芸人からは「わかりやすい」「リズムで入って
くる」と好評を得ていた。

現在の藤森は台本を貰ち帰りスタッフが担当する番組をチェックし、次に会った時に担当番組に触れるようにして
挨拶に活かしているという。最後に藤森は「業界内の秩序を守ってください」とまとめた。
(トピックニュース)

↓ソースはこちらからどうぞ。全文転載許諾に感謝。
http://news.livedoor.com/article/detail/9322547/

元スレ:http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412407656/
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2014/10/09 01:13 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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